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第40回ノアンロマンティック音楽祭 PARIS 2007/6/12
画像…パリに今居ることが先ず感激です。ノアンの演奏会が最大の目的でしたが、想像以上の感動をいただきました。アルド・チッコリーニ氏の深い音色に、ピアノってこんな楽器だったのかと思い知らされました。又若手のエリアンヌさんの天使の音色には、感動の涙があふれました。…

【あっぱれ!3泊5日のパリ家族旅行】TOKYO ⇔ PARIS 2005/2/25
 2日日は地下鉄で、自分たちで観光しようということで、教えられた通り、地下鉄の窓口で地下鉄マップを貰い、ノートルダム寺院を中心に散策しました。子供たちは地図をベースに自分たちで、この道、あの道など知り慣れた町の様に自分たちのペースで我々を連れ回ってくれました。FAUCHON本店を含めセーヌ川沿いのいろいろな町並みを観光し堪能しました。ルーブルでは、日本で予約していったので、フランス人(?)が流暢な日本語で作品を説明してくれ理解するには良かったと思います。特に、この時期は観光客も少なく、館内は人も少なく、ミケランジェロやモナリザもゆっくり見学することが出来ました。ホテルの豪華レストランの夕食は、メインディシュは美味しかったけれど、デザートのボリュームは半端じゃなく多かった。翌日はもう午後出発なので、10時頃にはホテルをチェックアウトし、荷物を預けて市内見物に出かけました。先ず、絶対行くべしと言われていたオペラ座に行き、中に入って見学しました。面白かったです。ランチも、満員だったのですが、今日まで宿泊していたことを言うと、直ぐに道路前の(ガラス張りの一番フランスらしい楽しい場所)テーブルをきれいにして用意してくれ、最後の昼食時間を楽しく過すことが出来ました。集合時間にぎりぎり間に合ったという感じです。帰りの飛行機は時差の関係もあり皆数時間眠りあっという間に到着したようで、短期間ですが本当に楽しい旅行が出来ました。団長たる親父の僕の面目もたってほっとしています。

【2人旅】TOKYO ⇔ LONDON ⇒ PARIS 2005/1/31
 こんばんは。goendama様。色々お世話になったお陰で、parisを堪能できました。goendama様の言うとおりアパートメントも サンジェルマン・デ・プレからすぐでどこに行くのも便利で、環境も良く おしゃれなマダムがたくさんいて町行く方達を見ているだけでも楽しかったです。チケットを買っていただいた、オススメのサーカスもスケールが大きくて 感激しました。気候は、確かに冷えている日もあり、雪がぱらつく日もあり、雨に打たれながら町を歩いてパリジェンヌをきどっていました。私の場合Londonに先にはいったので 防寒の準備もしっかりだったのでばっちりでした。確かにLondonも暖かかったので、それまでは暖冬だったのでしょうね。急に寒くなったみたいですね。

【グループツアーのご夫婦フリータイム】TOKYO ⇔ PARIS 2003/9/10
 あこがれのトゥール・ジャルダンでお昼を食べました。電話で妻が予約したのだと思われていたようで、最上の席に案内されました。最高でした。大倉さんの友だちの、ワイン専門家(?)のフランス人にスーパーでワインの講釈をしてもらったのも、とてもよかった。6本買って帰りました。安くて旨くてびっくりです。

【オペラ好き】TOKYO ⇔ PARIS 2003/1/13
 ホテルにオペラのチケットと、地図やレストランの案内など預けて下さってありがとうございました。おかげで、バスティーユでオペラ、ガルニエでバレエを堪能しました。
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【女性3人旅】TOKYO ⇔ PARIS ⇔ NOHANT 2001/6/14
 2週間前にはPARISにいたことが現実ではなかった様に思うほど、日常生活に入り込んでしまいました。お忙しいのに色々と手配して頂き、とても中身の濃い旅ができました。ありがとうございます。パリにいて思ったこと、まとまっていませんが思いつくまま、書いてみます。教会は、ドイツ、オーストリア、チェコよりもだんぜん、明るくステンドグラスの美しいフランスの方が好き。フランス語はやっぱしかっこいい〜〜!毎日映画の中にいるようでした。ギャルソンが素的。Les Deux Magots で昼食をとり、ちょっとチップを置きすぎたかなと思ったのですが、帰り際、ギャルソン(若くない)がとても魅力的な笑顔で“Au revoir”と言ってくれた時のときめき。あの手の笑顔で、フランス語で口説かれたら、イチコロ!かとも思いました。町の音が石の建物に反響して何ともいえないおもむきがありました。ホテルで窓を開けていると、車の音とかうるさいのだけど、あちこちにぶつかって反響して響きのある音が印象的でした。いつも旅行から帰ると、時間の流れの違いを感じます。夕方とか犬の散歩の時、上空を飛行機が通ることがあります。その音を聞くと、ワクワクゾクッとして、又行こうと強く思います。

【女性3人旅】TOKYO ⇔ PARIS ⇔ NOHANT 2001/5/27
 まさか本当にノアンへの旅ができるとは思ってもいませんでした。今でも奇跡のようです。パリから、列車とバスを乗り継いでの旅は、普通の観光客では絶対無理ですね。団体が貸切りバスで行くような所ではないし、第一魅力半減です。ジュルジュ・サンドの邸に入った瞬間足がふるえました。ショパンとサンド、そしてドラクロアや詩人のミュッセが集ったサロンや食堂、サンドの寝室、そして子どもを喜ばせるために作られたふたつのテアトル。庭園には、けしの花が咲き乱れていました。ショパンが弾いたピアノもありました。庭園に隣り合わせたたった一軒のホテルのすばらしかったこと!大きいベッド覚えていますか?お昼を食べ過ぎて、夜のディナーは、フーフー言いながら食べたのも良い思い出です。私の英語はほとんど通じなかったので、ごえんだまが偉大に思えました。またしっかり勉強して、あんな旅に連れていってください。

【ブルターニュのんびり旅】LONDON ⇔ PARIS ⇔ BRETAGNE 2001/4/18
 パリではホテルか寮しか知らなかった私にとって憧れのアパルトマン。古色蒼然エレヴェーターも、窓から眺める家々の屋根も、これぞパリの趣き・・・。準備万端すっかりお任せしてしまった“ブルターニュの旅”では、大西洋とドーヴァー海峡の海を満喫することができました。Grande Bretagneと、Petite Bretagne の関係を知ったことも、私の英国理解の大きな助けになってくれると思います。何から何まで、本当にありがとうございました。
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【往復とホテル指定のみのフリー・ツアーで】OSAKA ⇔ PARIS 2001/4/1
 東南アジアにしか興味のなかった私ですが、誘われるまま、フランス語のフの字も知らず、英語もあまりわからんのに、歴史あるヨーロッパに足を踏み入れてしまいました。着いてすぐ、ごえんさんにメトロの乗り方を教えてもらい、その時もらった地図や案内書などが、もうボロボロになったくらい歩きまわっています。来る前はカフェでただボーッと、フランス人の生活ぶりを見てみたいと思っていただけなのに、もうひょっとしたら、自分の住む町よりパリを、また大阪の地下鉄よりパリのメトロにずっと詳しくなったかもしれません。パリで気に入ったことは、街全体あふれる芸術。公園のきれいさ。パリの人、道をたずねた人がみんなとても親切なこと。数え上げればきりが無いほどの親切(それもさすがスマート)を受けて、たくさん優しい心をもらった旅でした。ツァーで来たのに、全くの個人旅行並みの、好きな“旅”ができた8日間でした。もう大満足。何事にも整然と並ぶ人々やレストランなどで見た静かなスマートな立ち居ふるまい、そして老夫婦の仲睦まじさにも感心しました。メトロの電車のドアを手で開けるのはとても面白かった。さて、パリで一番恐かったのは?マダムOKURAのアパートのエレヴェーター!よくぞ一人でがんばって生活してはること!感心!感心!

【ちょこっと旅 パリ2.5日】TOKYO ⇔ PARIS 2001/2/9 PARIS
 K子さんを追ってとうとうパリまで来てしまいました。夏には“たくましい夫”ともう一度訪ねたいと思います。明日は私のバースデーです。後半の人生を最高に楽しく過したいです。そのためには、チョッピリ勉強もして、自分磨きに、頑張らねば。明日のバースデーには、自分にプレゼントを買う予定。それは、Oldのマンドリンです。いい楽器との出会いを楽しみにしています。2.5日間を5日分ぐらいに楽しみ、Parisがますます好きになって帰れそう!!(結局その日には希望されていた装飾のついた楽器は無く、後日買っておいて上げましたら、夏に予定通りご主人と取りに来られました)

【女性2人旅】2000/09/24  TOKYO ⇔ PARIS
 9月20日到着以来、5日間お付き合い頂き、ありがとうございました。栄光ある最初の来客となれたこと、とても嬉しく思っています。今日行ったシャルトルは、大倉さんのお薦めなしでは知ることができませんでした。カテドラルのステンドグラスはすばらしかったです。コンサート3回のチケットをはじめ、何から何までお世話くださって、ありがとうございました。
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