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お名前goendama (2009/06/26)

♪ピアノアートサロン様♪

移転のご案内ありがとうございます。早速ホームページを見せていただきました。すぐ真向かいで安心いたしました。開設されてから、30年の間に部屋やピアノなど設備も増やされ、落ち着いた環境を提供されていましたのに、移転せねばならないのは残念でしょうが、新しいきれいな部屋でより充実してピアノアートサロンが発展していくことを、心から願います。

私がピアノアートサロンの存在を知ったのは、1982年くらいのころだったと思います。そのころの月島は今とはまったくちがった雰囲気でしたね。地方から受験生や室内楽のレッスンに東京に来られる子どもや学生さんが、ピアノアートサロンに来るとほっとして練習に励んでいた姿を、ついこの間のことのように思い出します。私自身もグランドピアノを弾きたい時や、2台のピアノで遊び弾きをしたいときに利用させていただき有難かったです。いろいろの講座やコンサートに参加できたのも楽しい思い出です。

今ならともかく、あの時代にあの場所にピアノアートサロンを開設されたことに、改めて深い敬意を表したく思います。私と同じようにあるいはそれ以上に、思い出や感慨を持たれている方がたくさんおられると思います。クラシック音楽ファンの心地よい居場所を、これからも末永く続けてください。

大切な楽器の搬送など、移転作業が楽しくスムーズに進むことを祈っています。


お名前piano (2009/06/25)
goendama様

この掲示板に移転の御挨拶を掲載させていただき
ますことをお許し下さいませ。

ピアノアートサロン移転の御挨拶
 
 拝啓 梅雨の候、皆々様にとりましては益々
ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は、ピアノアートサロンに深いご理解を
いただき有難うございます。
30年前、都心で最初の「クラシック専門
「貸スタジオ」を東京エースレーン2Fに開設し、
経営して参りましたが、中央区の再開発事業として、
東京エースレーンは閉鎖され、ピアノアートサ
ロンも下記に移転する事になりましたので御報告
させていただきます。道路をはさんで真向かいに
移転致します。
リニューアルオープンは7月13日を予定して
おります。
移転後も、新たな気持ちで皆様のお役に立てます
よう努力して参る所存でございます。
まずは略儀ながらご挨拶申し上げます。  敬具              
          記
 新住所 : 東京都中央区月島3ー32ー1
 電話  : 03ー3533ー8963(変更なし)
 URL : http://www.piano-art-salon.co.jp

お名前goendama (2009/06/22)

◎もうすぐ開催すてきなコンサートのお知らせ◎

♪「江東マンドリンクラブ 第16回定期演奏会」♪

■2009年7月4日(土)14h開演(13h30開場)
■江東区文化センターホール (メトロ東西線東陽町駅 下車)
■入場料 500円

*前売チケットは、江東区文化センター(Tel.03-3644-8111)他、江東区の各文化センターの窓口でお求め下さい。

♪プログラムは、カルメン組曲より・ペルシャの市場にて・マドモアゼルポルカ他です。

♪なごやかで陽気な、そしてなんとなくノスタルジックな雰囲気に満ちたコンサートです。

♪毎年聞きにくるのを楽しみにされている方も多いようで、いつも満席の盛況だそうです。


お名前goendama (2009/06/22)
↓↓↓
風だよりには書きましたが、掲示板がいつまでもこれでは目立つので、今さらながらですが、その後をひとこと。パリは寒い日もありますが、今日は良いお天気で、セーヌ川の遊覧船はいっぱいの人をのせて走っています。6月21日、音楽の日、日曜日と重なって町のあちらこちらで、野外ステージが設けられ、ここにもたくさんの人が集まっています。

日本人の旅行者の方にはあまり会わない気がします。ちょうどインフル報道の最中に行くか行かないかを決めなくてはいけなかった方、気の毒だったなと思っています。自分の意志でキャンセルを決めた方はともかくとして、行くつもりだったのに、ツアー自体が取りやめになり断念された方、本当に残念だったでしょうね。ツアーをやめざるを得なかった旅行社も痛手から立ち直られたでしょうか。

これからきっと、良い気候になることと思います。フランス観光局ではありませんが、どうぞいらしてください。
↓↓↓



お名前goendama (2009/05/06)

◎フランス・インフルエンザ民間速報◎

友だちに電話で聞きましたら、「4人の方がかかったけれど、もうすっかり治って誰も話題にもしていないよ」「空港では、特定の国から乗ってきた人だけ対象に検疫をしているが、フランスではみんな元気で普通どおりの生活です。安心して来て下さい!」とのことでした。以上、責任は持てませんが、普通の人からの情報です。(5月6日フランス時間朝9時)


お名前Deborah Pacheco (2009/05/01)
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日本とフランス

お名前goendama (2009/04/25)

small river さん、22日私は演劇を見に行っていて、ピリスは行けませんでした。もしかしたら、パリでチケットが取れたら聴こうかな?くらいに思っていましたが、そんなことなら、必ず行きます。

シャンゼリゼ劇場は、オペラ座のように古い豪華なホールです。theatre なので、劇場と訳していますが、芝居の劇場というよりは、パリのクラシック音楽会の代表的ホールです。雰囲気はいいですが、私はてっぺんのやすい席で聞くことが多いので、もしかしたら、すみだトリフォニーの響きのほうがよりいいかもしれません。よかったですね。仰せのとおり、郵船トラベルさんの↓↓のツアーでは、同じ曲目を聞く予定になっています。

ごえんだま発「音楽ぶらぶら散歩:ショパンの足跡を訪ねて」は、公共交通と足を使うのんびりツアーでしたが、このツアーもちがう意味で、余裕のあるゆっくりした日程だと思います。

パリとノアン7日間、さらにスペインのマヨルカ島とバルセロナを加えた11日間の旅を、個人でしようと思うと、かなり大変です。ノアンやマジョルカへスーツケースをゴロゴロ運んで行くのは重労働だし、ノアンのフェスティバルやパリのコンサートのチケットを入手するのも、それなりの苦労がいります。ノアンの帰り道に、シャルトルの大聖堂に行くなんて芸当は、観光バスを使っての旅行でしかできないことです。最近からだのあちらこちらにガタが来ている私には、こんな旅行もいいなというのも実感です。

Small river さん、ショパンが暮したその場所で彼自身の作品を聞いた身震いするような体験を思い出させてくださってありがとう!ヨーロッパの人々と音楽の感動を共有できるのも、本当にすばらしいのでオススメ。

*国立楽器サロン・ド・ノアンさんのHPで、ツアーの内容を紹介してくださっています。ご覧下さい。

*http://www.kunitachi-gakki.co.jp/nohant/


お名前small river (2009/04/23)

昨日すみだトリフォニー・ホールへマリア・ジョアン・ピリスとチェロのパヴェル・ゴムツィアコフとが共演されるコンサートを聞きに行ってきました。来られているかなあと思いましたが、お会いしませんでしたね。

言葉でいえないほど感激しました。2年前、「ぶらぶら音楽散歩ツアー」で連れて行ってもらったノアンの風景が頭の中に広がり、目をつむるとあの羊小屋にいるような気持になりました。ショパンがあの館の部屋で作曲している姿や気持が想像できるようでした。チェロソナタは涙が出てきました。リストの「悲しみのゴンドラ」もすてきでした。

パンフレットを見て、おどろいたのですが、郵船トラベル主催のツアーでも、同じプログラムのコンサートがあるのですね。パリのシャンゼリゼ劇場で聞けたら、それはまたすてきでしょうね。どんな雰囲気ですか?

それにしても、2年前あんなに安い値段で、ノアンとパリに、あんなに楽しい滞在をさせていただいたことが夢のようです。またどこか企画してください。


お名前goendama (2009/04/19)
◎ 音楽ツアー「ショパンへの旅」募集中 ◎
『ジョルジュ・サンドの館』で開かれる
「ノアン・ロマンティック音楽祭」と
ショパン&サンド“愛の逃避行”の地へ!

◆2009年6月20日(土)? 6月26日(金)
ノアン・パリ7日間

◆2009年6月20日(土)? 6月30日(火)
ノアン・パリ・マヨルカ島・バルセロナ11日間

♪「ノアン・ロマンティック音楽祭」♪
?アンリ・ボナミ ピアノリサイタル
?ニコライ・ルガンスキー ピアノリサイタル

♪ パリ・シャンゼリゼ劇場 ♪
?マリア・ジョアン・ピリス リサイタル
共演:パヴェル・ゴムツィアコフ(チェロ)

【お問い合わせ・お申し込み】
郵船トラベル株式会社 音楽ツアー専用デスク(担当:水谷・宮本・中田)

フリーダイヤル 0120?319?105
www.ytk.co.jp

*今年はごえんだま発「音楽ぶらぶら散歩パリ?ノアン」の企画はありません。ぐっとデラックス&楽ちんツアーのご案内をします。内容を上記デスクへお問い合わせください。

*今音楽散歩のページにマヨルカ島散歩を書き始めました。近々アップします。


お名前goendama (2009/03/08)

◎「脳障害から2度復帰」「ベルカント」「腹底からの声が奇跡生む」「奈良県の岡村さん」「この喜びを多くの人に」「すでに10人が恩恵」◎

岡村光玉さんが「歌に生き、夢に生き」(編集工房レイヴン)を刊行されてからの、感動の輪の広がりと、彼の現在の活躍の様子が、「フロンティアエイジ」という新聞に紹介されました。

近畿一円に、朝日新聞に折込みで配布される、ニューシニアのための新聞だそうです。岡村さんの正面写真とシニア合唱団の指揮をされている写真が載っています。近く朝日新聞本誌にもきっと登場されると思いますが、良い本や良いことを取り上げてくれる新聞が、ちゃんとあることを嬉しく思います。

“世界に先例のない高齢社会に入ったわが国。団塊の世代をはじめとして、未踏の時代を歩む「開拓者(フロンティア)たちの旅のどこかで、この新聞が役立つことを願っています。”と言う言葉が題字の下で踊っています。近畿地方で朝日新聞をとっておられて、お気づきでない方は、探してみてください。

■フロンティアエイジ 2009年3月4日(水)
■バックナンバーは、「フロンティアエイジ」で検索


お名前goendama (2009/01/12)

◎HOT NEWSコンサートのお知らせBONNE NOUVELLE◎

斉藤アンジュ玉藻(Vn) イヴ・アンリ(Pf)デュオリサイタル

■2009年3月6日(金)19h 開演 17h30 開場
(18h シンポジウム「日欧音楽交流の意味するもの」)
■北国新聞赤羽ホール(金沢)

■2009年3月9日(月)19h 開演 18h30 開場
■紀尾井ホール(東京)

■曲目
♪バッハ:無伴奏パルティータ2番「シャコンヌ」付
♪ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第9番「クロイツェル」
♪ラヴェル:ツィガーヌ
♪ショパン:バルカローレ ノクターン OP.48 NO.1 ワルツ OP.64 NO.2
♪イヴ・アンリ:加賀YUZEN(新曲開発プロジェクト「RYU」の初曲)

■使用ピアノ:ショパンの愛した「プレイエル」

■S席/5,000円 A席/4,000円

●お問い合わせ アスペン 03?5467?0081
●チケット ぴあ 0570?02?9999(全国)
      紀尾井ホール 03?3237?0061(東京のみ)
      赤羽ホール 076?260?3555(金沢のみ)

斉藤アンジュ玉藻HP ◎http://www.tamamo-ange.com/


お名前あやめ (2009/01/09)
ごえんだま様
すてきなホームページですね。
これからも楽しみに拝見させていただきます。

お名前イヴ・アンリ (2009/01/08)

♪日本の皆様へ♪

新年おめでとうございます。2009年が、皆さんにとって、健康と家族の調和、そして音楽とくにピアノの歓びに恵まれた、すばらしい年ですようお祈りします。この困難な時代に、音楽は私たちに、少しなりとも均衡や調和をもたらせてくれます。そしてピアノは常に変らぬ友です!

今年が二人の偉大なピアノ曲の作曲家の200年記念の年だということを忘れないで下さい。ジョゼフ・ハイドンの没後200年、そしてフェリックス・メンデルスゾーンの生誕200年なのです。ですから、私はあなた方が今年はこの二人の作品をいっぱい弾かれることもお祈りしています。

Yves HENRY/イヴ・アンリ/ピアニスト


お名前goendama (2009/01/01)

●2009年あけましておめでとうございます●

年末、予定外のいろいろのことに時間をとられ、「音楽ぶらぶら散歩」「風だより」などなど、書きかけている間に新年を迎えてしまいました。かように怠惰なページですが、今年もごえんだまペースで続けます。みなさんも、どうでもよいことでも、大切なことでも、気が向いた時、書き込みください。この掲示板は直接書き込みができます。「風だより」「ウエブ・パザパ」は、メールでいただければ、こちらで掲載させていただくという段取りです。

一方、「便利屋ごえんだま」<アパリコ・エッド・・・フランスへ!旅のお手伝い>の、フランスぶらぶら散歩の案内や、パリの音楽会他の催し物さがしとチケットの手配などは、ご依頼に応じて、怠惰どころか、非常に迅速、まじめに心をこめてしていますので、そこはどうぞ信用なさってご相談ください。フランスに常時いるわけではないのですが、その時にできる一番良い方法で、お手伝いをしています。好評です!(ごめんなさい。ささやかながらPUBLICITE)

今年も幸せを見つけ、あるいは作り出す工夫や努力を少しはして、日々を送ろうと思います。どうぞよろしく!!!



お名前goendama (2008/12/20)
◎急ぎおすすめ◎

♪児嶋兼一郎デビューピアノリサイタル♪

■12月23日 (火・祝)13h30開演 (13h開場)
■アミュゼ柏クリスタルホール
■全自由席 2000円

♪ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番「月光」
♪ラヴェル:夜のガスパール ?.オンディーヌ ?.絞首台 ?.スカルボ
♪ショパン:4つのマズルカOP.24、2つのノクターンOP.27
ポロネーズOP.53「英雄」 バラード第4番OP.52

■チケット・お問い合わせ ●東京国際芸術協会 03-3809-9712
●メロス・アーツ・マネジメント 03-3358-9005

*なんとすごいプログラムでしょう!児嶋兼一郎君は、現在高校2年生。すでにいろいろのコンクールで入賞を果たしていますが、近い将来、大きな国際コンクールで名前を聞くことが期待されています。デビューから大成されるまで、聞き続けたら楽しいと思います。当日券もあるでしょうから、ぜひオススメ。


お名前goendama (2008/12/06)
◎急ぎオススメ◎

洗足学園音楽大学ミュージカルコース
♪シアトリカル・リーディング『クリスマスの贈り物』♪

■12月7日(日) ?13h開演 ?17h開演
■洗足学園音楽大学ミュージカルスタジオ
■無料

・・・シアトリカル・リーディング=演劇的朗読、「コトバ」の魅力を重視する当コースならではの、お芝居と朗読と即興演奏のコラボレーションです。今回はお芝居の登場人物たちが絵本を読むというスタイルでお送りします。・・・創設3年目を迎えたミュージカルコース一期生が、クリスマスの街を舞台にお送りするハートウォーミングストーリー。・・・(プログラムより)

*この公演は冬の音楽祭の一連の公演の中で、2日間にわたって催されるもので、今日6日の夜の部を見てきて、オススメする次第です。少しのひまがあったら、そして最近疲れすぎているというあなたなら、ぜひ行ってみてください。(最近、とみに出てきた加齢現象でショックを受けている私など、明日も行こうかなと思っています…。)

*若い生徒たちの演技を、プロの先生の生のピアノとパーカッションが支えます。すてきな、おしゃれな早めのクリスマスが楽しめますよ。

*校内には屋台なども出てにぎやかです。東急溝の口駅南口から歩いて5分ほどです。



お名前tenkubito (2008/11/29)
パザパでご一緒だった福井しが子さんが亡くなられたのですね。第一回から皆勤なさっていただけに寂しさはひとしおです。一番の思い出は 兎に角筆まめでいらしたこと。 それに必ず花の絵を添えてくださっていました。大きなめがねの奥からの笑顔。沢山の思い出ありがとうございます。心より こ冥福をお祈りいたします。

お名前ちょろすけ (2008/11/26)
ウィーン冬の旅でご一緒したしが子さん。
パザパの思い出も、旅の中でもたくさんの思い出はありますが、
一番記憶に残っているのは、ウィーンからの帰国後に、私宛にお礼の品が届いたことです。
「あなた様の優しさが嬉しかったです」と。
思い当たる節がなく、何をしたわけでもないので受け取るのも恐縮だったのですが、相手を思いやる大きい優しさ・・・。勉強になりました。

体調がよくなったらまたパザパで会えるだろう。
と思っていただけに、もうお会いすることがかなわないなんて・・・

命日は忘れないことでしょう。
この日は私の誕生日なのです。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

お名前goendama (2008/11/18)

天空人さま 
熊野古道にも近くて、海も山もあるすてきな田舎からのお便り、続編を楽しみにしています。

いくつか前の掲示板で紹介している、岡村さんの「歌に生き、夢に生き」の本を読まれた方から、一気に読み、元気をもらったなど、手紙でいろいろ感想が寄せられています。

音楽、イタリア、ウィーン、そして日本を駆け巡られてきている、著者曰くの「ハチャメチャ人生」が軽妙に、実に率直に語られています。(「えっ?こんなこと本当?」と信じられない箇所もあるでしょうが、本当の話ばかりです。)脳卒中をはじめ、体や精神のリハビリ指南として、実用的にも役立つ本でしょう。

さて岡村さんは、お話がとても面白い方です。講演会ができればすばらしいと思い、主催して下さるところを探しています。イタリアとウィーンで学ばれた声楽も聞かせてもらえると思います。どんな小さなアイデアでもお寄せいただければ幸いです。

なお同書籍は、奈良以外の本屋さんには置いていないそうです。下記のHPから、注文できますが、私あてにメールを下さっても結構です。すぐに手配いたします。(大倉景子)

■<歌に生き、夢に生き>
■岡村光玉著/編集工房レイヴン/1050円♪
■HP: 「失語症・声楽」 岡村式 発声研究所 
■http://homepage2.nifty.com/SSK-Okamura/


お名前tenkubito (2008/11/10)
五円玉様 お元気ですか。田舎に行ってたのでご無沙汰です。 岡村さんのご本のお礼もまだでした。田舎に持参し一気に読ませていただきました。『夢を持ち続ければ・・・』とても良い言葉ですね。私はずっと昔ある人から『明日はきっと良くなる』と言う言葉をいただき、その言葉を心にしてきましたが、同じ位すばらしい言葉です。                さて 田舎のお祭りは以前に比べて若いギャラリーが増え賑やかでした。と、言っても過疎の村で日中、人はほとんどいませんが。港湾では、今太刀魚が小あじを餌につれています。夕日のなか銀色の魚が釣れる様子は背びれを威嚇のため広げくねらせてあがってくると竜のようにも思われ とても美しかったです。2匹ばかり釣れたてを頂き、煮付けにしましたが お魚がこんなに甘く美味しいと思ったのは久しぶりでした。又、又食べるお話で終わりですね。    では又 続きをお楽しみに!!

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