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お名前tenkubito (2008/11/10)
五円玉様 お元気ですか。田舎に行ってたのでご無沙汰です。 岡村さんのご本のお礼もまだでした。田舎に持参し一気に読ませていただきました。『夢を持ち続ければ・・・』とても良い言葉ですね。私はずっと昔ある人から『明日はきっと良くなる』と言う言葉をいただき、その言葉を心にしてきましたが、同じ位すばらしい言葉です。                さて 田舎のお祭りは以前に比べて若いギャラリーが増え賑やかでした。と、言っても過疎の村で日中、人はほとんどいませんが。港湾では、今太刀魚が小あじを餌につれています。夕日のなか銀色の魚が釣れる様子は背びれを威嚇のため広げくねらせてあがってくると竜のようにも思われ とても美しかったです。2匹ばかり釣れたてを頂き、煮付けにしましたが お魚がこんなに甘く美味しいと思ったのは久しぶりでした。又、又食べるお話で終わりですね。    では又 続きをお楽しみに!!

お名前goendama (2008/11/01)

岡村光玉さんの童話、三話目が届きました。ついにフランスが舞台に登場。楽しみ、タノシミ!


お名前ちょろすけ (2008/10/21)
風だよりで連載しいる童話、おもしろいですね。
予想を裏切る結末に「ん???なるほど・・・。」
次回作、楽しみです。

お名前goendama (2008/10/18)

◎もうすぐ開催オススメコンサート◎

♪吉川隆弘ピアノリサイタル♪
?ピアノからあふれ出す歌 指先からこぼれる光?

■2008年11月23日(日・祝) 19h00開演(18h30開場)
■サントリーホール ブルーローズ(小ホール)
■前売3,000円 当日3,500円(自由席)
■チケット販売 
チケットぴあ TEL:0570?02?9999(Pコード:298?670)
サントリーホールチケットセンター TEL:03?3584?9999

■プログラム
♪ショパン:ポロネーズ「英雄」/バラード第4番
♪リスト:ラ・カンパネラ/愛の夢 第3番/リゴレット・パラフレーズ
♪ヴェルディ:オペラ「リゴレット」より    他

■ゲスト出演 山口佳子(ソプラノ)

*前売チケットご入用の方は当ホームページにメールを下さっても結構です。


お名前goendama (2008/10/10)

楽しかった2002年、2003年のウィーンの旅をご一緒した方から電話や手紙もいただいています。ありがとうございます。これからも感想などお寄せください。いつか岡村さんとウイーン&イタリアの旅実現させましょう!

♪さて風だよりをご覧下さ?い♪

岡村光玉の連載童話の始まり始まり!!!面白そうよ!乞うご期待!♪♪


お名前ちょろすけ (2008/10/10)
「歌に生き、夢に生き」読み終わりました。
私はこの本にも書かれています03年の4月の「ハイドン音楽祭」のツアーに参加していたのですが、
まさか岡村さんの体調がこれほどまでに悪かったなんて、本を読んで初めて知りました。
ウィーンカルチャーサービスでの旅が本当に素敵なものだっただけに、岡村さん本人にお会いできなかったのは残念でしたが、本を通して人柄を感じる事ができ、楽しく読ませてもらいました♪

ハイドンが眠る教会の前で、参加者の皆さんと
S君がうつっている写真は、アルバムの中に大事に残っています。

お名前2002年ウイーンの旅 (2008/10/10)

岡村様のすばらしい本を読みました。あんなに楽しい思い出を残して下さった岡村さんが、あのような壮絶な人生(病気と闘う)を過ごされたとは想像もしておりませんでした。一気に読んでしまいました。どんな困難にもめげず、前向きに、夢に向かっている姿は涙なくしては読めません。でも、読後はさわやかに勇気付けられました。まさに題名の如く『歌に生き、夢に生き』ですね。しっかりした目標をお持ちですから、これからの人生も、きっと実り多い充実した歩みを続けられる方と信じます。彼がいて、大倉さんがいて、よいお仲間がいて、いつ想い出しても本当に楽しいウイーンの旅でした。現在の私はもうあのような旅はかなわないと思いますが、大事な思い出として感謝しております。ありがとうございました!!!


お名前goendama (2008/10/07)

◎オススメ新刊書◎

♪<歌に生き、夢に生き>♪
♪岡村光玉著/編集工房レイヴン/1050円♪

 岡村さんは奈良県生まれの61歳。高校、大学とマンドリンにのめりこみ、同志社大学在学中の昭和44年ドイツで開かれた世界マンドリン音楽祭に招かれた同大マンドリンクラブの指揮をしたことから、卒業後、音楽を一生の仕事と決めてイタリアに留学する。
 <歌に生き、夢に生き>では、マンドリンから声楽への転向、離婚、再婚、離婚…といった波乱の半生と、最初の脳出血で発音が不鮮明になる構音障害を負いながらも、ベルカント唱方という声楽の発声法を用いた独自のリハビリで克服。6年後の脳梗塞による失語症からも同様の方法で回復し、1年半後、奈良市のホールで約600人の聴衆を前に歌いきったまでの闘病と感動を一気に記した。
 現在、奈良県田原本町で「声楽・失語症発声研究所」を主宰する岡村さんは「脳卒中を2回しても喋れるし、ジョギングもできる。自分の体験を伝えることで、147万人といわれる脳卒中患者に勇気を持ってもらえたら」と話す。(産経新聞 近畿版 2008年10月3日)

*産経新聞の記事は東京版にはまだ掲載されていませんので、本文のまま転載させていただきました。

*岡村さんは≪日本とフランス音楽ぶらぶら散歩≫の原点、生みの親とも言える方です。音楽散歩の第1回目は、≪2002冬のウィーン音楽散歩≫だったのです。涙と感動の彼の「はちゃめちゃ人生」(本人曰く)を、ぜひお読みください。本の注文は下記の岡村さんのホームページからどうぞ!

■HP: 「失語症・声楽」 岡村式 発声研究所 
■http://homepage2.nifty.com/SSK-Okamura/



お名前goendama (2008/09/21)
♪コンセール・パザパ♪

今年のプログラムをアップしましたら、早速「楽しそうな演奏会ですね。チケットはまだありますか?」というお問い合わせをいただきました。「全席指定券がもうすぐ完売です」とお返事しようかと思いましたが…。うそうそ。席は十分過ぎるくらい空いています。どうぞお遊びにいらしてください。もちろん無料です。

お名前ちょろすけ (2008/09/18)
今日パザパのプログラムが届きました♪
1年はあっという間ですね。
毎年参加させていただいてる音楽会で
今年はソロに挑戦すると言ったら
主人は仕事を休むと言っております・・・
今から緊張です・・・

お名前goendama (2008/09/13)

◎あした開催オススメコンサート◎

特別公演 ♪イヴ・アンリ ピアノリサイタル♪

■9月14日(日)14:00開演
■神戸芸術センター 2階芸術劇場
■前売券・当日券 一般2000円/学生1500円

詳しくは、http://www.art-center.jp/kobe でご覧ください。



お名前昔の一生徒です (2008/09/11)

月曜日のイヴ・アンリ先生の演奏と構成すばらしかったですね。なかなかああいう企画がないのでおもしろかったです。すぐ目の前での演奏は先生の息づかいや表情などがみてとれて、いい時を過ごさせていただきました。今度ぜひ日本の作曲も聴きたいです。けいこ先生とアンリ先生の御二人の雰囲気が良くて、会話ができること素敵だなと思いました。ありがとうございました。


お名前goendama (2008/09/04)
◎もうすぐ開催オススメコンサート◎

♪イブ・アンリレクチャーコンサート♪

作曲家は何からインスピレーションを得て音楽を書いたのでしょうか?色々の作曲家のピアノ作品の着想の源を、イヴ・アンリ先生のお話とピアノ演奏で、時代を追って考えていきます。下記の全曲演奏の他、すばらしい例曲がたくさん登場します。どうぞご期待ください。

≪演奏曲目≫
♪ショパン:ワルツ第7番「子犬」、同8番
♪ドメニコ・スカルラッティ:ソナタ「狩」
♪シューマン:「子どもの情景」より3曲、「謝肉祭」 作品9 全曲
♪リスト:巡礼の年第1年「スイス」より“オーベルマンの谷”
♪ドビュッシー:映像第1集より“水の反映”、映像第2集より“金色の魚”
♪ラヴェル:「水の戯れ」、「クープランの墓」より“トッカータ”

■9月8日(月) 19h開演(18h30開場)
■国立音楽大学 AIスタジオ
■全自由席 3,000円 (残席わずかかもしれません。)
■お申し込みはお電話・FAXでお願いします。
◆国立楽器 サロン・ド・ノアン店 
◆TEL:042-580-3210 ◆FAX:042-580-2188

*前回のレクチャー(朗読)コンサートは、オールショパンでした。今回のコンフェランス(解説)コンサートには色々の作曲家が登場します。シューマン国際コンクール優勝のイヴ・アンリの「謝肉祭」、今年の夏リストフェスティバルで演奏会を持たれた先生のリストの曲、そしてフランス人のピアニストのドビュッシーとラヴェル・・・絶対オススメ!!!



お名前goendama (2008/09/04)
◎ユーロピアノ主催 イヴ・アンリ「ピアノ・マスタークラス」始まります。

■東京芸術センター 9月4日?7日
■本日9月4日 10h?12h 13h?15h 15h30?17h30 18h?19h 

聴講できます。曲目や明日以降の時間割りは、ユーロピアノのホームページをご覧ください。


お名前goendama (2008/08/12)
♪イヴ・アンリ教授マスターラス in 国立サロン・ド・ノアン♪

日時/ 2008年9月8日(月) 10:00?14:30(全4枠)

◆会場/ 国立楽器サロン・ ド ・ノアン (国立駅南口徒歩5分、公民館向かい)
◆募集コース/ ピアノソロ、室内楽アンサンブル(※ピアノを含む二重奏・三重奏まで)
◆受講料/ 1枠60分 30,000円 (ピアノソロ・室内楽アンサンブル一律)
※レッスンは英語・フランス語で行ないます。通訳が必要な方は別途3,000円加算にて承ります。

◆聴講料/ 1枠60分 1,000円

※受講、聴講とも、まずお電話でご予約ください。定員になり次第締め切ります。

♪イヴ・アンリ教授レクチャーコンサート♪

今回は、「作曲家は何からインスピレーションを得て音楽を書いたのか?」をテーマに、イヴ・アンリ先生の構成・ピアノ演奏による本場フランスのレクチャーコンサートの一つ「コンセール・コンフェランス」(演奏と解説)をお楽しみいただきます。このレクチャーコンサートでは、作曲家によって異なる時代や着想の源を、ピアノ作品によって解き明かしていきます。どうぞご期待下さい!!

今回のレクチャーコンサートでは、スカルラッティ・シューベルト・ショパン・シューマン・リスト・ドビュッシー・ラヴェル・デュカスの有名な作品が、きら星のごとくプログラムに並びます!!

◆2008年9月8日(月)午後7時開演 (午後6:30開場) 
◆会場/ 国立音楽大学 AIスタジオ
〒186-0004東京都国立市中1-8-25 TEL:042-573-5633
◆入場料/ 全自由席3,000円

?マスタークラス&コンセール・コンフェランスのお申込み、お問合せ先?

◆国立楽器 サロン・ ド ・ノアン店
営業時間 10:00?19:00 (火曜定休)
〒186-0004東京都国立市中1-14-3ロペ国立ビル1F
◆TEL: 042-580-3210   FAX: 042-580-2188
◆URL: www.kunitachi-gakki.co.jp/nohant/
※当サロン・ド・ノアンは8/11?16夏期休業致します。

◎フランスの田舎の町をぶらぶらしていました。帰る日が近くなってやっとインターネットが自由に使える所に来ました。国立楽器さんから上記のお知らせが届いていました。今回のレクチャーコンサートは、前回好評をいただいた≪朗読コンサート≫ではなく、≪解説と演奏によるコンセール・コンフェランス≫、いわば日本流のレクチャーコンサートです。イヴ・アンリ氏のピアノとフランス語を聴けるすばらしい機会です。オススメ!!!(Keiko Okura)


お名前goendama (2008/07/29)

◎イヴ・アンリ「ピアノ・マスタークラス」受講生募集 ◎

【マスタークラス】将来演奏活動をしていきたいとお考えの方(15歳以上)

【ピアノ指導者クラス】現在ピアノを教えている方、もしくは将来指導を目指している方。年齢は問いません。

【スケジュール】
◆東京芸術センター 9月4日?7日
◆神戸芸術センター 9月10日?13日

*最終日にマスタークラス修了生のコンサートがあります。
*両クラスとも、受講生および聴講生を募集中です。

◎ イヴ・アンリ ♪ミニ・コンサート♪

9月6日(土)東京芸術センター 19h30?20h30
9月12日(金)神戸芸術センター 19h00?20h00

■パンフレット請求や詳しいお問い合わせは、ユーロピアノ(株)八王子技術・営業センターまでお願いします。
◆TEL 042-642-1040 FAX 042-642-1076
◆http://www.euro-piano.co.jp

*風便り266に関連事項をちょっと書いています。 


お名前goendama (2008/07/18)

♪ほんとにもうすぐほんとにオススメコンサート♪

≪アンサンブル ビアンカフィオーリ 第17回定期演奏会≫

■2008年7月20日(日)14h00開演 13h30開場
■第一生命ホール
■入場無料

●http://biancafiori.web.infoseek.co.jp/
●お問合せ先 絃楽器のイグチ 03?3378?5357

♪とにかくすごい実力のマンドリンオーケストラです。曲目などはHPでご覧ください。満員の場合は入場をお断りしますとの注意がチラシに書かれています。お問い合わせの上、早い目にご来場される方がいいと思います。無料というのがまたすごい!この何年か聞きにいけていないのが本当に残念なコンサートです。ぜひぜひ!!!♪


お名前goendama (2008/07/03)

♪もうすぐオススメコンサート♪

≪江東マンドリンクラブ第15回定期演奏会≫

■2008年7月5日(土)14h00開演 13h30開場
■江東区文化センター(東西線東陽町駅から徒歩5分)
■全席自由 500円

【第1部】マンドリンアンサンブル
指揮 日比野俊道
♪愛の挨拶・踊る小花・バグダッドの太守 他

【第2部】マンドリンアンサンブル
♪アンデルセン童話による音楽物語 「人魚」(鈴木静一作曲)
指揮 福島周一郎  語り 大倉マヤ

*毎年開場前から長い行列のできるコンサートです。このグループのファンは年齢層が高く、1年に1回のこの定期演奏会を楽しみにしている方が多いそうです。人気の秘密はどこにあるのかしら?きっと音楽を心から楽しみ、まじめに熱心に仲良く練習を続けている姿勢が演奏に反映され、共感を呼ぶのだと思います。
今年は、30分の名曲、物語りつきの「人魚」が二部に登場します。きっと楽しいと思います。オススメ!

【チケット取り扱い】江東区内各文化センター ティアラ江東など

【問い合わせ】03?3630?0535


お名前goendama (2008/06/16)

H.LONGさま、コンサートの感想ありがとうございました。掲示板に投稿を見つけることは、手紙やメールを読むのとはまた別の嬉しさがあります。全く未知の方が偶然投稿を読まれて何かが新しく生れ、発展していく可能性があることが、こうした掲示板を続けている理由のひとつでもあります。

さて、お気づきでしょうが、この欄に英文や解読不能な文字での書き込みがよく舞い込んできています。書き込みフリーにしているHPの宿命みたいなもので、一度リストに自動的に組み込まれるとこちらからは抜け出すことはできません。気がつく度に削除しますが、アクセスしない限り、何の害もありませんので、気分はよくないですが、内容不明な書き込みはどうぞ無視してください。

ついでながら、このように問い合わせ先をHPに公開していると、いろいろの迷惑メールが毎日多数届きます。削除すれば良いだけなので、消していますが、敵も去るもの、「ご無沙汰しています。お元気ですか?」のような、さも知り合いからのメールのようなタイトルで送られるメールが多くなりました。出会い系サイトや関係のない薬などの宣伝です。

どんどん消していって時々、必要なメールも消したのではないかと心配することがあります。お名前や内容がわかるタイトルでメールをいただければ有難いです。なおお問い合わせなどには、可能な限り早くお返事しますから、もし返事がなかなか来ない場合は、再度メールをくださいますようお願いいたします。(Keiko OKURA)


お名前H.LONG (2008/06/14)
コンピュータに慣れていないもので、1行抜けてしまいました。先の公演では、プロデュースの大倉景子さん、企画、運営、スポンサーのサロン・ド・ノアンさん、そしてホールの裏方の方々の多大なご努力が想像されました。昔日の自分の姿と重ね合わせて、感慨深いものがありました。日本であのような雰囲気の公演を実現されたことに、改めて敬意を表します。

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