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お名前goendama (2011/11/21)

ちょろすけさんたちへ

TVの街頭録音に、アンリ先生が出ていらしたという件、本人に確かめるのをいつも忘れていましたが、先日やっと聞きました。

やはり彼だったそうです。銀座を一人で歩いていてつかまり、「日本語かどうかもわからない言葉を聞かされて、この言葉知っていますか?」と聞かれたので、「知らない」と答えたそうです。

字幕で「フランス人」と紹介されていたらしいと言うと、笑っておられました。逃げないで気軽に応じるところがいかにも先生らしくて、姿を想像するだけで笑いがこみあげます。

よく見つけたわねえ!わたしも見つけたかった!!!




お名前goendama (2011/10/30)

♪♪♪篠原 真 作曲「恋娘近松合戦」(初演)♪♪♪

■2011年10月29日(土)18h30(開演)
■2011年10月30日(日)14h00(開演)13h30(開場)
■洗足学園大学 前田ホール

●現代邦楽コースとミュージカルコースがコラボレートしたミュージカル作品
●きのう見てきました。感動!
舞台にずらっと邦楽のアンサンブル(箏、十七弦、細棹三味線、太棹三味線、尺八、鳴り物がずらっと並び、
下のオーケストラボックスには、サックス、ピアノ、エレクトリック・オルガン、バス、ドラム、打楽器。ミュージカル公演では常任の篠原真の指揮で、ワクワクする
舞台がくり広げられました。

●間に合えばぜひぜひオススメ!!!


お名前goendama (2011/09/27)

◎第22回コンセール・パザパご案内◎

プログラムを当ホームページのコンセール・パザパの欄でご覧下さい。
入場無料、出入り自由です。どうぞお越し下さい。
            Keiko Nakano, Keiko Okura



お名前Goendama (2011/09/26)

◎9月12日スペクタクル「フランツとマリー」失敗? ◎

あちらこちらから、特設ブログはどうなった?と聞かれたり、中には当日体調を壊し泣く泣く止めた人が、「もしかして、失敗だった?気に入らなかった?」とこっそり心配して聞いてくれました。・・・・素晴らしい公演だったのです!

ただ何やら忙しい!残務処理といったらカッコがつきますが、部屋中に散らばっているプリント類や本の山、お風呂の掃除、たまには手のこんだ料理、急ぎの手紙、そうそう、パザパのプログラム、定期健診・・・。

準備のために目をつぶっていたもろもろが、押し寄せてきてなかなか時間が取れませんでした。

もう少しお待ち下さい。写真満載で書きます。

お名前goendama (2011/09/12)

♪ 待ちに待った日が来ました ♪

「フランツとマリー」昨日、イヴ・アンリさんと広田豹さん、大倉マヤさんでリハーサルをしました。素晴らしいコンサートになると思います。

チケットいっぱいあります。その時ぶらっと来られたら、掲示板で見たとお伝えください。前売の料金でご入場できます。

♪6時半開場・7時開演です!

♪チケット当日券、お取りおき引換ともに、6時からです。

♪銀座・王子ホールへぜひぜひ!!!

♪詳しい情報はインフォメーションから、「フランツとマリー」をクリックして、見てください。写真の入ったブログまで到達してくださいネ。


お名前goendama (2011/08/25)

<フランツとマリー>東京公演を前に ノアン、2011.8.20

何年も前から、フランス人の著名な俳優たちと、文学と音楽を結び合わせたスペクタルを上演してきています。外国の、とりわけ日本人の俳優とこの種のスペクタクルをするのは初めてのことで、その日の来るのを待ち焦がれています。この公演が実りの多い経験になること、また日本の聴衆に喜ばれるだろうことを確信しているからです。

文学と音楽が結合することは、作曲家の生涯を理解し、人生のできごとが作品に与える影響を実感する大きな助けになります。フランツ・リストに関しては、このことが特別に重要なことです。なぜなら彼は、文学を媒体として、また自分の人生の体験を元にして音楽を書くことを始めた作曲家の一人だからです。この良い例は「オーベルマンの谷」で、この曲はセナンクールの小説から、そして同時にスイス旅行で知った自然の風景に霊感を受けて生まれました。

このスペクタクルでは、フランツ・リストとマリーダグーの間の恋愛関係が、また情熱、希望、優しさ、絶頂感、そして断絶の張り裂ける思いといった人間の愛のあらゆる種類の感情が、この時期に(全曲ではありません)作曲された音楽の中から、浮かび上がってくるのを感じられると思います。

9月12日銀座王子ホールでお会いしましょう。

Yves HENRY/イヴ・アンリ

*公演の情報は、インフォメーションの「フランツとマリー」をクリック、公演概要をご覧ください。

**チケットあります。ご予約お待ちしています。
申し込み方法は、上記公演概要をご覧ください。


お名前goendama (2011/08/07)

お返事遅くなりごめんなさい。このスペクタクルは、どんな趣味の方にも来ていただきたいです。もしかしたら、ピアノが長いなあと感じられるかもしれないし、反対にピアノ演奏だけを聴きたいなあと思われるかもしれない。好き嫌いで言えば、意見が分かれるかもしれない。でも、どんなコンサートかちょっと???な催しに行くのって、わくわくしませんか?

そういえば、思い出したのですが、日本では、コンサートで演奏される曲は絶対に前もってわかっているものと決まっていますね。フランスではプログラムを詳しく書かないコンサートも多いです。それはそれで私は好きです。

どうぞ好奇心全開にして、クラシックが好きな人も、演劇によく通っている方も、どちらにも縁のない方も、ためしにいらしてくだされば嬉しいです。

♪みちともさん、要するに誰でも誘ってきて???!♪




お名前みちとも (2011/08/05)
ちゃんと見ることができました。続きを楽しみにしています。あまり長く停滞すると、見る甲斐がなく足が遠のきますよ。(とプレッシャー!)

ところで、友達も誘おうと思っていますが、あのスペクタクルはクラシックの好きな人が対象?それとも演劇の好きな人ですか?ちょっと迷っています。教えてください。


お名前goendama (2011/08/02)

みちのとも子さま

HPにようこそ。掲示板書き込みまでたどり着かれよかったです!ここまで来れたら『フランツとマリー』特設ブログへは簡単、3秒もあれば到着です。

1.インフォメーションに行く。

2.水色の枠の中『フランツとマリー』のチラシが左側に出ていますね。その右に、アンダーラインのかかった文字群があります。そこをクリックしてください。

3.ピンク色の枠の画面に変ったでしょう?
「公演概要」のページです。下へとどんどん読んでいきます。進むと「公演概要」が終り、そこから、プログが始まります。

●ブログは、新しいものが常に一番上に来ます。古いのから読みたいときは、どんどん下へ読まずに進んでください。

●2011年9月12日王子ホール公演までの道(1)からスタートです。

●迷子にならないよう、読み進んでください。

書き始めてから、本当に忙しくなったことと、とも子さんよりはずい分(失礼!)上手ではありますが、若い人のように目にも見えぬ速さで、文字を書けるわけではないので、しばらく停滞していましたが、これからはマメに書きますから、読んでください。

●そしてアチコチの人に公演のこと、宣伝してください!座席が余るのはもったいない!よろしくお願いします。(Keiko Okura)







お名前みちのとも子 (2011/08/02)

日仏音楽ぶらぶら散歩さま

チケットを送ってくださってありがとうございました。すてきなパンフレットですね。壁にはっています。音楽会が終ったら、額に入れようと思っています。
ホームページにはたどり着きましたが、「フランツとマリー」の特設ブログは、どうすれば見ることができますか?教えてください。

お名前goendama (2011/06/14)

はーい!見てくださいネ!

お名前ちょろすけ (2011/06/11)
久し振りにパソコンをあけ、風だよりを読もうと思ったら新しいページを発見!
嬉しくてコメントを先に書いています。
フランツとマーリー特別ブログ、これからゆっくり読ませてもらいます!

お名前goendama (2011/06/11)

♪「フランツとマリー」特設ブログ開設♪

「インフォメーション」のページの、アンダーラインつきの、

フランツトマリー
?手紙と音楽で綴るリストとマリー・ダグー伯爵夫人、愛の日々?

をクリックしてください。

*新しいページへ飛べましたか?新システムのブログです。ゆっくり読んでください。

*9月12日王子ホールでの公演に向けて、日々最新の、いろいろ情報を書いていきます。

2011.6.11 ヒヤッと寒いパリにて




お名前メロンパン (2011/06/09)
五円玉様

 アジサイが咲き始めました。

 アンリ先生のコンサートのご案内が インホメーションにでているのですね。
 どういうわけか ここを見たのは初めてです。

 パザパの お誘いも出ているのですね。
 
 両方のご盛会 お祈りしています

お名前goendama (2011/05/20)

メロンパンさま

ご無沙汰していたのに、見てくださっていたのですね。ありがとう!同時に他の友人からも励ましのメールをいただきました。あれ以来鬱々鬱々・・・すっかり元気を失くしていました。多分ほとんどの方と同じ状態。そんな中で、一時はあきらめかけた計画をとりやめずに進めることができたことに感謝しています。

準備が押せ押せになっていますが、がんばります。

とりあえず一枚ご予約!ありがとうございます!!!
チラシとチケットができるまで、少しお待ちください。追加ご注文承れますよう・・・。

風だよりたまっています。メロンパンを食べて元気よく復活しますネ。



お名前メロンパン (2011/05/18)
五円玉様

 ここ暫く 風だよりも掲示板もご無沙汰だと思っていたらこんな凄いコンサートの企画をしていたのですか。
 ノアンと同じ進行でコンサートがされるのですね。曲の背景がわかるとより音楽のイメージが広がるので楽しみです。アンリ先生はあいかわらずタフなプログラムですね。チラシが出来たら声かけしてみますが、取りあえず一枚予約です!!

お名前goendama (2011/05/16)
◎お知らせ◎

イヴ・アンリ(PIANO)『フランツとマリー』
?手紙と音楽で綴るリストとマリー・ダグー、愛の日々?

■2011年9月12日(月)19:00 (開演) 18:30 (開場)
■王子ホール 東京・銀座
■ピアノ演奏:イヴ・アンリ Yves HENRY
■フランツ・リスト:広田 豹 (俳優) マリー・ダグー:大倉 マヤ (俳優)

■主催:日仏音楽ぶらぶら散歩 
■協賛:ユーロピアノ株式会社 
■後援:公益財団法人 日本ピアノ教育連盟
■料金:前売り5,500円 当日6,000円 全席自由

2011年6月15日にノアン音楽祭でフランツ・リスト生誕200年を祝って創られ、初演される文学と音楽のスペクタクル、俳優のアラン・カレエがテキストを書き、イヴ・アンリが音楽を選んで共同で創られたものです。
フランス公演のフランス語を日本語に翻訳してお届けします。

チラシ、チケット製作中、売り出し開始は、6月中旬からになる予定です。

テキストを翻訳しながら、ドキドキしています。間違わないかと?いいえ、お話しとそれに続くピアノ曲に対してです。

リスト再発見!このHPでもコンサート当日まで楽しいホット・ニュースをお届けできるよう準備中です。とりあえず「9月12日の夜は銀座で・・・」と予定を入れてください。

曲目は、♪リスト 巡礼の年第2年「イタリア」より ≪ペトラルカのソネット≫ No.104・コンソレーション No.2・ノクターン≪愛の夢≫ No.3・バラード 第2番 ロ短調・巡礼の年第1年「スイス」より ≪オーベルマンの谷≫・パガニーニの狂詩曲No.24による大練習曲・超絶技巧練習曲No.8 ≪狩≫・≪リゴレット・パラフレーズ≫・悲しみのゴンドラ No.1・「詩的で宗教的な調べ」より ≪葬送曲≫・ショパン/リスト ≪酒の歌≫

フーッ!!!すごいでしょう?
お楽しみに!!!!!

お名前goendama (2011/03/14)

♪イヴ・アンリ公開レッスン中止♪

3月13日、神戸芸術センター内ユーロピアノ関西ショールームにて、14日、15日、ユーロピアノ東京ショールームにて、イヴ・アンリ公開レッスンが催される予定でしたが中止になりました。
先生は被害の大きさを報道で知り心をひどく痛めておられ、「こんなことしかできないのが心苦しいが…」とイヴ・アンリHPに励ましのメッセージを書いてくださっています。日本の国旗をクリックすると日本語版が開きます。読んでください。

http://www.yveshenry



お名前goendama (2011/02/20)

◎≪ショパンへの旅≫お誘い◎

『ジョルジュ・サンドの館』で開かれる
♪ノアン音楽祭とショパン&サンド“愛の逃避行”の地へ!♪

■2011年6月4日(土)?6月10日(金) ノアン・パリ7日間
■2011年6月4日(土)?6月14日(火) ノアン・パリ・マヨルカ島・バルセロナ11日間

♪「ノアン音楽祭」で2回のピアノ・リサイタル
♪パリ・サルプレイエルで、ピアノ・リサイタル

*すばらしいピアニストです。パンフレットでご覧ください!
*ショパン&サンドゆかりの地をたっぷりとめぐります。

■旅行企画実施:郵船トラベル株式会社
■お問合せとお申込み:音楽・美術ツアー専用デスク
□フリーダイヤル:0120?319?105
□携帯からは:03?5213?6231
□FAX:03?5213?6231
□E-mail:tst@ytk.co.jp
■郵船トラベルホームページ:www.ytk.co.jp

*パンフレットを請求なさってご覧ください。すばらしい行程のツアーだと思います。ノアンもマヨルカも個人では行きにくいところです。ノアン音楽祭の会場はそれほど広くなく、毎年来るたびに次の年の予約をする方も多く周辺のホテルは満員になることが多い状態です。

*パリで日程に入っているポーランド歴史文芸協会内『ショパン・サロン』は、一般には閉館日ですから、ツアーの方たちだけで、ゆっくり楽しむことができます。(大倉景子)


お名前goendama (2011/01/07)

◎ ホームページが少し太ったお知らせ ◎

●その1 【音楽散歩】<パリぶらぶら散歩/ショパンとその時代を感じて>

■シテ島とサン・ルイ島 ■モンソー公園とサル・プレイエル ■サン・シュルピス教会の項目が増えました。またヴァンドーム広場、オペラ座などの項目に最近の写真が加わりました。地図がお役に立てば幸いです。

●その2 【音楽便利屋ごえんだま】の【ちっちゃな音楽書店】では、オススメCDを紹介しています。これからちょくちょく私が気に入った本や楽譜、フランスで見つけた希少物を紹介、販売していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

本年も皆様のご健康とご多幸を心から祈っております。Paris 2011/1/6 Keiko Okura

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